2010年05月21日

今夜は愚痴らせてね。

物凄くイライラしています。
今日は当初のもんすたー萌え談義を取り止めまして、以下追記にて延々愚痴ってます。
我が家、「仕事の愚痴は持ち出さない」のがモットーの家庭なので…ここでしか吐き出せないのです。


えっと。
先に追記をダラダラ書いてたら、最後微妙にポコさんに萌えた話になっちゃいました。笑
途中、ちょいと暴言も吐いてますんで、萌えた話だけ興味ある方は、薄目を開けて、そろーっと下へスクロールしたって下さいませ。



まず朝イチに、名前も知らない彼女に気分を害された。
彼女はバイト先の向かいの店舗の従業員で、前に一度挨拶した時に無視された。
ただその時は彼女も掃除機をかけていたから、聞こえなかったんだろうなってことにしていた。

でも、今朝。
「おはようございます」って普通に挨拶したのに、彼女は「何で私に挨拶する訳?頭おかしいんじゃないの?」って言いたげな顔で私を睨んできた。
勿論挨拶はなし。
これってどういうこと?
私が何かしたっていうの?

心当たりがあるとするなら…うん、ひとつだけあるけど。
でもそれが『原因』なら、それは完全に彼女の逆恨み。
だって、彼女とうちのバイト先のAさんが職場ということも弁えずに談笑していて、そこへAさんの交代でたまたま入ったのが私だっただけの話。
どういう経路で店長に伝わったのか知らないけど、そのあとAさんは注意を受けたらしい。
まぁ当然だわな。
仕事中にメアド交換までしてたんだからさ。

つーか私、あんまり盛り上がってるんで、最初話好きなお客さん(たまにいますよね)と話しているんだと思っていたくらいだもの。
Aさんが店長にどういう注意の受け方をしたのかは、私は知らない。
ただ、後で店長が私に「Aさんと彼女、どんな感じだった?」って聞きに来て、その時に注意云々の話を伝え聞いただけだから。
ちなみに私「どうも。普通に喋ってるだけでしたよ」って返しました。
そうです、かーなーり甘く伝えてるんです私は。
「仕事中なのに携帯出してメアド交換してて、その登録の名前欄をどんなのにするか(たとえば、「しな」だったら「しなたん」とか。実際はもっとはっちゃけてました)で馬鹿騒ぎしていた」なんて情報は一切伝えていません。
うん、既に注意した後だったみたいだから良いかなと、その時は思ったのよ。

で、あちらの店舗で彼女がどういう処遇を受けたのかも、私は知らないけれど…でも、時期としてはこの事件の後から、どうも彼女の視線が気になり始めたのも事実。
挨拶を無視する、私の行動を見て逐一あちらの仲間と笑う(これは確証はないけど、どうもそんな気がする)。
もうね。
お前は小学生かと。

…えーと。
皆様には大変悲しい事実をお伝えせねばなりません。
彼女、どう天地が引っ繰り返っても…見た目私より年上です。
若く見積もって、20代後半ぐらい?
ああ…もう。
だから馬鹿は嫌いなんだよ…はぁ。。
脳味噌、蛆でも湧いてるんじゃないかしら…?


で、次。
次はたいしたことないです。
私の次のシフトに最近よく入ってくるHさん(男性…つーかオッサン。言い忘れていましたが、Aさんは女性です。勿論私より年上です)が…ちょっと、私のトラウマを擽る感じの人ってだけです。
オドオドしつつヘラヘラしてる感じかな。
仕事も詰めが甘い。
でもって年下の私(同期です)に敬語。
…あああ、ストーカー一歩手前君の影がちらつく。。
もっとキビキビ、堂々と喋れイライラするっっ!!

…これは『彼女』とは別の次元なんで…まぁトラウマだから仕方ない。


最後は、午後から行ったバイト先その2の雑貨屋さんにて。
閉店時間ギリギリに来店した、会社帰りっぽい男女2人組。
恋人って感じではなく、同僚って感じの雰囲気。
何やら漁るもののチョイス的に、誰か(仕事関係?)のプレゼントっぽい。
やだなー…ラッピングしてたら、また残業ついちゃうよ…と、ここまではただの我儘なので、置いといて。

会計時にやっぱりラッピングを希望してきた2人組。
うちのお店はラッピング代というものを頂戴するので、あんまりな出来のものをお渡しする訳にはいかないんですね…というか、お金取るんだからそんなもんは当たり前だと私は思ってるんだけど。。

なもんで、いつも「少々お時間頂きますがよろしいでしょうか?」と聞いています。
時間って言っても、1件なら5分程度なんだけど。
で、このお客のラッピングは2件あって、「7、8分ぐらいで仕上がるかな?」と思いつつ、私も早く店閉めたいんで(こらこら;)急ぎ気味でやってた…ら。

「ちょっと、急いでるんですけど…」

女性の方が言い出しました。
それも、ラッピングし始めて結構経ってから言うの。
普通急いでるなら、まず最初に「急ぎでお願いします」とか言うよね?
しかも私、「時間ちょっとかかるよ?」って言ったよね?
もし私が言わなかったのなら、そりゃ「そんなの聞いてないわよ!」って言われても仕方ない。
それなら私が悪い。

最終的にこの女性は、尿意をもよおした人の如くジタジタしはじめて…「早くして下さい」「急いでって言ってるでしょ」「時間ないんですって」とまくしたててきました。
いやいやいや。
私、最初に「急いでる」って聞いてから、更にピッチ上げて作業してるよ?
完成度の高さは度外視で(おいおい)、とにかくスピード重視でやってるよ?
この時点で私、臨界点すれすれでした。
本気で商品投げつけそうになってたわ…『仕事』という縛りで、何とか行動には移ってないという状態。

とうとう痺れを切らしたんでしょうな。
遂には私が持ってたリボンを引っ手繰って、自分で結んでました…その女性。笑
もうこれで私、本っっ当に頭に来て、出来上がった?(1つはちゃんと出来上がってるけど)ものを袋に乱雑に入れて、「はいどうぞ。ありがとうございました」と言って手渡して、さっさと店内BGM切ってやりました、ブツっと。
最後の良心で、店内照明は2人が店内から外へ一歩踏み出したタイミングで全部落としたけども。
あ、普段はお客様が完全に見えなくなってから落としてるんで、そこんとこはお間違えなきよう。

ああ…もう腹立つ。
すっごい腹立たしい。
もう言っても良いですかね…?


テメェは何様だクソアマがぁっっ!!!
ラッピングが必要な贈り物があるんなら、もっと早くうちの店じゃなくても頼んどけアホンダラ!
大体今はネットもあるんだから、仕事で忙しくったってギフト対応の店は幾らでもあるんだよ!!
もっと言えば、うちの店にはラッピング包装済みの状態で売ってる商品もいっぱい置いてあるんだから、「これ下さい!」って言ったら金払えばすぐにでも持って行けるんだよ!!!
見えてねぇのか!?
目ん玉腐ってるんじゃねぇの?
結局は全部テメェの怠慢が招いたことなんだよ、それを人に当たんじゃねぇよ!!!



…本当は脳内はもっとスゴイ言葉がぐるぐるしてたんですけど、帰宅途中に目が合った可愛いしばわんこと、ポコさんの可愛すぎる封筒の書き方に癒されて、この程度になりました、むむ。

ちなみにポコさんの封筒とは…中身は彼の高専卒業式の記念写真で、自分で宛名書きするようになっていただろうもので。
でも自分の名前に「○○ポコ様」と書くのが恥ずかしかったのであろうポコさんは、「○○ポコ」(実際は斜め二重線です)って書いていたんです。

我が弟ながら、可愛すぎるぞ…!!

そういや、クラスの集合写真のポコさんはめっちゃ小顔でした。
「顔小さっ!」って思って、両親に「ポコさんって、こんなに顔小さかったっけ?」と聞いたら、「あんたもポコも顔は小さいよ」ですと。
でも身長がイマイチだから、あんまり小顔っぷりが評価されないのがうちの姉弟です。笑
よろしくどうぞ。

うちのポコさんの身長は翔さんと同じぐらいです。
で、うちの母上が「あの子は翔くんみたいな感じの髪型が似合うと思う!」と常々言うので…その内翔さんの切り抜き持たせてやろうかと画策中。笑
姉に言ってくれたら、山ほど持たせてあげるよ!笑
まぁ、顔は不○家のポコちゃんですけどね。
私と似てるのかなぁ…?
とりあえず、私より目は確実に大きいです。>ちょっと羨ましい
えっと、翔さんよりは断然料理はできるよ、うん。笑
そんなバイク好き化学系男子、現在ハタチ…只今買い時ですよ。笑




posted by しな at 23:49| Comment(0) | 日記
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